【慰めの英会話】レモンのように酸っぱく辛いことが起こっても、レモネードを作っておいしく飲んじゃおう。


TOEICのハイスコアを目指すのではく、

ネイティブがへこんでいる時に
しっかり慰めてあげる表現をシリーズでお届けしています。

今回はウィットに飛んだやつで

慰めていこうと思うのですが

人生で辛い時って酸っぱい感じですよね。

刺激があって。

だけど、その酸っぱさも何か甘みを加えると

おいしい飲み物になるっていうところから

慰め表現ができています。

それでは本文に進んでいきたいと思います。

今日のネイティブを慰める応用文は

“When life gives you lemons,
make lemonade.”
(もし人生があなたにレモンを渡すのであれば
レモネードをつくりなよ)

という表現です。

要するにレモンって酸っぱくて辛いけど

砂糖を加えてレモネードにしたら

おいしいじゃん

ということです。

なので

かなりポジティブな人じゃないと

受け取れないかなぁと思うのですが、

個人的にはとても好きな表現で、

視点が切り替わってとてもいいなと思います。

レモンみたいに酸っぱくて辛いことがあっても

砂糖入れてくるくるまぜてレモネードにして

おいしく飲んじゃおうよって思います

これは言ってあげるというよりも

自分がちょっと辛いときに自分に言ってもいいかなぁと

思ったりするフレーズです。

個人的に好きなので

ぜひみなさんも覚えてみてください。

それでは以上です!


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