「アメリカではレストランやホテルでチップを渡すことは一般的である」と英語で言います

今日もTOEICのpart3に役立つフレーズをご紹介していきます。

ではこれだけ押さえていればOKなクローズアップフレーズは、えー今日のは

“give a gratuity”
(チップを渡す)

日本には馴染のない「チップを渡す」っていう習慣について、このクローズアップフレーズを使って応用文を説明してみましょう。

今日の応用文は

“In the US,it is very common to give a gratuity in restaurants and hotels.”
(アメリカではレストランやホテルでチップを渡すことは一般的である)

In the US=アメリカにおいて

チップを渡すこと、どこでかって言うと文の最後のホテルとレストランなんですけども
ホテルとレストランでチップを渡すことは

very common=とっても一般的だ

っていう風に言っています。

とっても一般的なのです。なので渡さないと逆に失礼とうか何だあいつみたいな感じになるので、このフレーズを覚えつつ是非アメリカ圏それからヨーロッパも一部はそうなのでヨーロッパ行かれた時。

東南アジアとかは私は分からないんですけども、各々そういう場所によって習慣があるし、ホテルとか地域によってもありますので、是非確認してチップであんまりはずかしい思いをしないようにしてみて下さい。

それでは以上です。


4 件のコメント

  • Missy より:

    For Japanese, it is difficult to give a glatiuty in hotels or restaurants.

    日本人にとっては、本当にチップのシステムは難しいですね。

  • juneberry より:

    家族がオーストラリアへ旅をしたのですが、チップのことはあまり話題になりませんでした。調べたところ、何か特別にしていただいたとき、レストランのチップなどは必要だそうです。

    ただ、枕の下のチップ ツアーだったら必要ないということでした。

  • LizSara より:

    チップtipしか知りませんでした。

    調べてみて心付けという日本語だと、よりgratuityがしっくりきました!

    • avatar
  • juneberry より:

    gratuity まったく知りませんでした。退職金という意味もあるようですね。

    gratitude の仲間なのでしょうか。だとすると感謝の気持ちとか、報恩の気持ちが関係するので、少し覚えやすいですね。

    • avatar

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