「スミスさんは私どもの大事なセースルプロジェクトの担当です」と英語で言う

今日もTOEICのpart2に役立つフレーズご紹介します。

今日は日本人の大好きな「~の担当」っていうのを英語で言えるようになります。
日本人はすごく担当が好きで、多分ビジネス系で英語検索…英語で何て言うのかな?って検索する時に、「~の担当です」っていうのスッゴイ多いと思います。

なのでこれを押さえちゃうと結構ストレスが軽減されますので、しっかり覚えて下さい。

では、今日のクローズアップフレーズは

“be in charge of~”
(~の担当)

では
主語、誰が担当してるのか何を担当してるのか というのを応用文で確認してみましょう。
今日の応用文は

“Mr.smith is in charge of our important sales project.”
(スミスさんは私の大事なセースルプロジェクトの担当です)

ちょっとゆっくりめに言ってみたんですが、「スミスさんが私たちのセールスプロジェクト、営業の大事なプロジェクトを担当しています」という意味になります。

つまり文頭に担当者 今回の ”Mr.smith” が来て

“be in charge of” のクローズアップフレーズがきて

その後に、プロジェクト今回で言うと ”our important sales project” っていう担当のものがくる

つまり

主語+クローズアップフレーズ+プロジェクト

みたいな感じになってます。

これを覚えると本当に便利。何が便利かっていうと、自分が英語を使わない仕事だとしても、他に英語を使う部署があって、そこにきた電話を自分が取ってしまった時に「私は担当じゃないけれども誰々が担当だから」みたいにて言って「折り返しさせます」って言いますよね。

その英語の時に”be in charge of”が本当に使えるので、本当に本当に覚えて下さい。

それでは今日は以上です。


2 件のコメント

  • juneberry より:

    Peter is in charge of planning the party this year.

    今年はピーターがpartyの計画をする係だ。

    Who is in charge here? ここの責任者はだれですか?

    早速使えそうな雰囲気・・・。やったー!

  • juneberry より:

    I'm in charfe of computer system.  私はコンピューターシステムを任されている。

    The computer system is in my charge.

    take charge  責任を持つ なので、責任をもってやっている感じなのでしょうね。

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