「このドレスを小さいサイズにかえることは可能ですか?」

今日もTOEICのpart3に役立つフレーズをご紹介したいんですが、、、

今日は7月の3連休の日で、すごい今日は暑いし、しかも窓からすごい日差しが入ってて、いつまでたっても一向に汗が引かず、汗が引かないということは私の髪の毛はすごくカーリーになって、ここら辺とか結構うねうねしてくるので、本当に嫌なんですけど、頑張っていきたい、というふうに思います。

では、今日のクローズアップフレーズです。

今日は、簡単だけれど会話にもすごく役立てられる

Is it possible to 〜

です。

これで、「〜は可能ですか?」っていうふうに聞くことができます。

で、TOEICによく出てくるのは、「サイズの変更」「日程変更」そういったところなので、あと、「部屋の変更」かな?「部屋が気に入らなくて変えて」とかなので、今日は、「服を小さいサイズに変えたいな」っていうのを、「できますか?」って店員さんに聞く応用文です。

Is it possible to exchange this dress for a smaller size?

です。

どうしても私、引っ張られて"to"って言っちゃうんですけれども、この場合は"for"の方がいいですね。

for a smaller size

ですね。これで、買った「このドレスを小さいサイズに変えてもらえませんか?」「変えることはできますか?」というふうに聞いています。

ポイントは、"a smaller size"ですね。「比較級」になっています。"small size"じゃなくて、今買って持っているやつよりも"smaller"、「より小さい」という意味で比較級。

なので、逆に「もっと大きいサイズ」だったら、"big"の比較級の"bigger"になります。

サイズの大小は靴にも使えるので、靴の場合も小さいサイズに変えたいんだけど、大きいサイズに変えたいんだけど、というのも同じ法則で使えますので、比較級にするということをセットで覚えていただいてぜひ海外旅行なんかでも生かしていただければというふうに思います。

それでは以上です。


1 件のコメント

  • juneberry より:

    for a bigger size
    日本では9号の方が多いですが、結婚してからは常に11号以上です。
    でもハワイでは、smaller sizeと言えました!
    嬉しかった~~~!!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

関連カテゴリー

人気のタグ

こちらもおすすめ