「少なくとも15分確保して、瞑想し、自分の人生に感謝する」

今回は年始に色々抱負をたてるんだけど
うまくいかない、達成できない、そのうち忘れちゃうっていう悲しい思いを
実は日本人だけではなくて外国の方もしているっていうことで
その内容をシェアしていく企画の第6弾です。

今日は瞑想について語りたいと思います。

今日のフレーズは
"set aside"
(確保する)
です。

まあ確保するって言うと
時間とかお金とかそういうリソース形を思い浮かべると思うんですが
今回は時間です。

では応用してみましょう。

"I will make sure to set aside at least fifteen minutes to meditate and feel grateful for my life."
少なくとも一日15分は時間を確保して瞑想をするようにします、そして自分の人生に対して感謝の気持ちを感じるようにする
です。

これも実は私のネイティブの友達からシェアしてもらった
新年の抱負なんですけれども
すごいいい感じですよね。

この人は結構日本の文化とかにすごく興味があって
興味があるんだけど日本とインドとごっちゃになってる感じで
とにかく瞑想したいと。
あんま日本人って瞑想しないですけれどもね。

まあ、そのために一日15分は時間を確保して
人生に対する感謝の念を再確認したいということですね。

ポイントはmeditate=瞑想というのと
feel greatfulで感謝の念を感じるです。
何に対して、for my life 私の人生に対してですね。

冷静になって自分の人生を振り返ってみると
悪いことばっかりでもないなって感じると思うので
15分をもって瞑想するのって結構いいかもしれないですね。

私も時々口呼吸を整えたりするんですが
がつがつ勉強し続けるよりも
整理したり休んだりすると効率も上がるので
是非皆さんも英語の勉強に取り入れてみてください。

それでは、以上です。


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