「癌」~病名の言い方~

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久しぶりに、ネイティブフレーズをシェアさせていただきます。

The big C
これは、フレーズではないですが

「癌」のことを指す造語です。


日本でも、癌という言葉はストレートすぎるので

腫瘍と言ったり、悪魔などと例えて言うことがありますが

それと似た感覚で、big Cと言うそうです。


病院でも

Is it the big C??

「それは癌なの?」

と患者さんが先生に聞いたりします。


The big Cというタイトルのドラマがあり、(おそらくアメリカドラマ?)

癌と診断された女性が、残された人生をどう生きていくかを見つけようとする内容のようです。

(私もまだ見てないので、詳しい内容はわからないのですが)

 

なんだかトピックが暗くて申し訳ありませんが

1度聞いたら忘れられないぐらいインパクトありますね!

 

医療ドラマなど観られる方は、注目してみてください!

 

では、ネイティブに聞いた
上記の状況下で、実際に使える表現をみてみましょう。


I hope I don't have the "big C"  「私は癌になってないことを願う」


いかかでしたでしょうか?

いろいろなバリエーションを使えるようになるといいですね


2 件のコメント

  • juneberry より:

    The big C
    我が家にとっては、憎き仇です。
    それ以来速攻で、子どももがん検査を受けました。怖いです・・・。
    私もいい歳なので、毎年簡易なものですが受けています。

  • Missy より:

    The big C なるほど。こういう言い方をするのですね。
    がん検診は半年ごとに受けていますが、先生の言葉にいつもびくびくしています
    The doctore said you need to observe the progress.

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