TOEICのハイスコアと言いながら

このシリーズでは、ネイティブが本当に辛い時

悲しい時に慰めてあげる表現

をご紹介します。

それでは、本文にいきます。

ネイティブが落ち込んでいる時に言ったらいい表現は

“Please let me know
if there is anything I can do for you.”
(もし私にできることがあったら言ってね)

Please let me know=私に知らせて下さい。

if there is anything I can do
=もしできることがあったら

です。

例えば、悲しくて今日はパッと騒ぎたいという時とか、

あと今日は美味しい出汁の効いた茶漬けが食べたい時とか

人によって慰められ方ってあると思うんですよ。

必ずしも時間が経つのを待つんではなくて、

ちょっと眺めの良いところ行くと気が晴れるとか

風にあたってみるとか

色々あると思うんですよね。

なのでそれを聞いて、一緒にやってあげるから言って

という表現です。

慰めるときに失敗なのって、自分が良かれと思ってやったことが

相手のして欲しいことではなくて

悪化させたりすることもあるじゃないですか。

だから何とかしてあげようかな

ということよりも

何して欲しいのかなって探りみで

今日のフレーズはすごく使えると思います。

それでは以上です!