今日もTOEICのpart5に役立つフレーズご紹介します。

今日は日本人の大好きな「~の担当」っていうのを英語で言えるようになります。

日本人はすごく担当が好きで、多分ビジネス系で英語検索…英語で何て言うのかな?って検索する時に、「~の担当です」っていうのスッゴイ多いと思います。 なのでこれを押さえちゃうと結構ストレスが軽減されますので、しっかり覚えて下さい。

今日のクローズアップフレーズ

be in charge of~(~の担当)

では、主語、誰が担当してるのか何を担当してるのか、というのを応用文で確認してみましょう。

今日の応用文

Mr.smith is in charge of our important sales project.

(スミスさんは私の大事なセースルプロジェクトの担当です)

ちょっとゆっくりめに言ってみたんですが、「スミスさんが私たちのセールスプロジェクト、営業の大事なプロジェクトを担当しています」という意味になります。

つまり文頭に担当者、今回の”Mr.smith”が来て “be in charge of”のクローズアップフレーズがきて その後に、プロジェクト今回で言うと”our important sales project”っていう担当のものがくる、 つまり 主語+クローズアップフレーズ+プロジェクト みたいな感じになってます。

これを覚えると本当に便利。何が便利かっていうと、自分が英語を使わない仕事だとしても、他に英語を使う部署があって、そこにきた電話を自分が取ってしまった時に「私は担当じゃないけれども誰々が担当だから」みたいにて言って「折り返しさせます」って言いますよね。 その英語の時に”be in charge of”が本当に使えるので、本当に本当に覚えて下さい。 

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それでは今日は以上です。