TOEICや日常英会話にも役立つようなフレーズと応用文をご紹介していきます。

今日は私もちゃんとやらなきゃなという身につまされる内容なんですけれども、

私今はあまり出張しないんですけれども、時々行くと忘れちゃうんですよね、

毎日の業務で。

 

でも精算しなきゃいけないので、会社によっていろいろルールあると思うんですけど、

1週間以内とか1か月以内とか1年以内とか。

 

それで私の会社もあるんですけれども、この間それを優に超過してしまいまして、

ちょっと上司に怒られたんですけれども、本当に経費の精算って面倒くさいなと

忘れちゃうなーという風に思うので今日の内容はすごい覚えられました。

 

ということで早速そんな内容のこれだけ抑えていればOK!なクローズアップフレーズをご紹介します。

 

今日のクローズアップフレーズは、

”Reimbursement for travel expenses”(旅費の精算、払い戻し請求) です。

 

”Reimbursement”というのは、「払い戻し請求、返還要求」という意味になります。

で、後半の”travel expenses”は、旅にかかったお金という意味で「旅費」という意味です。

 

では今日もこのクローズアップフレーズを使って早速応用してみましょう。

 

それでは今日の応用文は、

”Reimbursement for travel expenses must be claimed 28 days of travel.”

(旅費の返金申請は、出張から28日以内に申し出なくてはならない) です。

 

最後の”travel”というのは、「旅」という風に訳していますけど、

まさにここに”business trip”とか入れるとまさに「出張」という意味になります。

実際、そっちのほうがよく使われるかもしれません。

 

でもそれ会社であったとしても、私用であったとしても

あなたが何かしら用事があって行ったとしたらそれはすべて”travel”になるので、

またそれはそれで使い方としては間違っていないかなと思います。

 

はい、そんな感じです。

私も次は絶対に旅費精算を超過しないでやりたいと思いますので

ぜひ皆さんも今日のフレーズと応用文を何度も繰り返して覚えながら、

気を付けて頂ければという風に思います。

 

それでは以上です。