今日は自然派、人工的なものが嫌いな人にはすごくいい話題かなという風に思うんですが、

えーと、アメリカとか行くと最初びっくりしませんでした?

まっピンクのケーキが出てきたりとか、真っ青な飲み物が出てきたりとか。

そんなアメリカでも最近自然志向が強まり、オーガニックとか無着色、白い砂糖を使わないとか。

マクロビ的なものが出てきたりなどしています。

 

それであなたがお店をやってるとして、そこで出す飲み物が人口着色料もないし甘味料もありませんと。

言うのをしっかり英語で説明する、そんなイメージでやっていきたいと思います。

 

それではそれを説明するための今日のクローズアップフレーズは、

”artificial colors or sweeteners”(人口の着色料と甘味料)です。

”artificial"で「人工の」”colors”が「色」で”sweeteners”が「甘味料」という意味になります。

 

それではこれを使って応用してみましょう。

”None of our drinks contain artificial colors or sweeteners.”です。

これで「私たちの提供する飲み物のいずれも人口の着色料も甘味料も使っていません。」という

意味になります。

 

「使っていません」って言ったんですが若干意訳で、"contain"を使っていますので「含む、含有する」。

「私たちの店で出す飲み物は人口の着色料、甘味料は含んでいません。」という意味ですね。

 

”artificial"という単語がすごく覚えづらいと思うんですが、「人工」って意味です。

「人工」って、「人口」じゃないですよ人の数って意味の。

人が作ったって意味の「人工」です。

それを覚えるときに”artificial colors"って覚えたほうが覚えやすいかなと。

「人工着色料」?”artificial sweeteners"「人工甘味料」と是非セットで覚えて、

そのあと”artificial"って「人工」って意味なんだなって覚えられるといいかなという風に思います。

 

私、結構単語が覚えられないときには、なんかほかの単語とセットにしてしっくりきたら覚える

みたいなこともするので、是非試してみてください。

 

それでは以上です。