今日は ネイティブとまだそんなに仲良くなっていないときに

しっかりと無難な天気の話題で

盛り上がるような知識をつける企画の第7弾です。

 

今日は日本人にとっては結構重た目の 高潮について

英語でちゃんといえるようになりたいなと思います。

 

今日のワードは

"surge"

(高潮、高波)

です。

 

それでは応用文いってみましょう。

"The hurricane was bad, but the surge is what really caused the damage."

ハリケーンは酷かったけれど、高波が被害を引き起こした

です。

 

ハリケーンが津波や高潮を引き起こして

沿岸地域にダメージを与える

ということを表現した内容です。

 

ただハリケーンが来た、だけではなくて

ハリケーンが来て、何が起こって、

どういう結果になったか、と説明できると

会話のレベルも上がっていくと思います。

 

今日出てきた surgeや

what really caused damage などの表現を覚えて

中学英語から脱する天気会話を

実践していただけらばなと思います。

 

今日の応用文をしっかり覚えていただいて

ネイティブとネイティブっぽい会話を

お楽しみください。

 

それでは、以上です。