今日はネイティブとまだそんなに仲良くないときに
 
無難な話題として天気を語れるようになるシリーズの第4弾です。
 
 
 
今日は雷についてです。雷もこう空に広がっていくやつあるじゃないですか
 
それを言えるようになる表現です。
 
 
 
今日のフレーズは
 
"chain lightning"
(端が枝分かれした雷)
 
です。
 
lightnigっていうのが雷で
 
ここにchainって付いているのがミソです。
 
一つから始まって枝分かれしてフォークみたいになる
 
空にわ~って広がる雷をこのように言います。
 
 
 
それでは応用文いってみましょう。
 
"Last evening I saw several episodes of chain lightning."
(昨晩、私は雷がいくつか発生するのを見た)
 
episodes of~=~の発生
 
です。
 
このepisodes of~は天気の話題でよく使われます。
 
すごい面白いなと思いました。
 
この文はしっかり頭の中で想像しながら
 
覚えていただいたほうが記憶に定着しやすいと思います。
 
フォークの枝分かれのような雷が
 
暗い夜にわ~って光っている様子を想像しながら
 
応用文の復習をしていただければなと思います。
 
是非これを使って、ネイティブとネイティブっぽい会話を
 
楽しんでいただければなと思います。
 
それでは、以上です。