保護中: イマスグビジネス英会話講座2日目:電話やり取りをマスターする

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。

POSTED COMMENT

  1. よこ より:

    20回復唱は定着しますね。
    仕事だと名前より苗字を使うかなと思い両方練習しました。

  2. moka より:

    Hello this is Take speaking.
    How may I help you?

    今は電話でのやり取りはないですが、今後かかってきた時に使います。

  3. よし より:

    20回復唱して、ようやく口が慣れてくる感じでした。
    頭の中だけでなく、口を動かして覚えようと思います。
    アンチョコ作成も、がんばります。

  4. 匿名 より:

    Hollo this is Yoji speaking. How may I help you?

    やはりHowを入れるのが、「そうか」という感じです。

  5. 匿名 より:

    本日のまとめ

    一言一言綺麗に伝える

    部署、役職名は英語で言えるようにしておく。

    アンチョコは必需品

    May I help you ー> How may I help you

    Howを付け加えると、より丁寧に伝えられる。

  6. 匿名 より:

    How may I help you?
    の部分を実際声に出して何度も読んでみると、けっこうhの音が息を使うので、相手に分かるように伝えるには腹式で大きく吸わないといけないなと思いました。
    あと、Howが来るとmanyと続けそうになるので気を付けます。

  7. Ma Tsu Nao より:

    Hello this is Nao speaking. How may I help you?

    1)いつも ”This is Nao.”と言ってました。これからは ”SPEAKING” つけて言います。
    ”May I help you?” ではなく、 ”HOW may I help you?” になるんですね。
    勉強になりました。ありがとうございました。

  8. 吉本伸一 より:

    Hello this is Shinichi speaking.How may I help you?
    May I help you?は、良く聞きますがHowが先頭に来るのはあまり馴染みがありませんでした。
    しっかり覚えます。
    ありがとうございました。

  9. 菊原 よう子 より:

    Hello! This is Yoko speaking.
    How may I help you?

    今のところ、無職でNativeの方とお話する機会もないのですが、想像しながらやってみました。

  10. Chirorin より:

    Please hold と続けて言うのが難しく、eで終わってholdの hを発音するのに、口がついていけなかったのですが、20回練習するごとに、少しずつ出来るようになった気がします!

  11. yuuyuu より:

    20回音読しました。
    自分の名前で音読するのはなんだかムズムズする感じがします。

    アンチョコを作成して手元に置いておくのはいいですね
    参考にします。

  12. Noe より:

    May I help you ?の前にHowを付けるのが新鮮でした。早速、アンチョコを作りました。仕事で英語を使うわけではないので、当分使うことはないですが…。楽しんでます♪

  13. Kawakami より:

    最初の一言目が身につくと焦らずに済みますね。

  14. isikawa より:

    20回繰り返すとだいぶ覚えた気になりますね。
    他のフレーズを覚えるときも意識します。

  15. carin より:

    最近、毎日のように英語の電話がかかってくるので、改めて観ました。アンチョコづくり頑張ります。本当に、そらで言えるものしか口に出せないことがよくわかる毎日です。

  16. Mizuki より:

    Hello. This is Mizuki speaking. How may I help you?
    会社員じゃないので、オフィスでかっこよく電話をとってる私をイメージ。

  17. Kumiko Mizobe より:

    ちょっとした表現を知っているかいないかで、大きな違いになりますね。

  18. s より:

    How may I help you? を使える様になりたいと思います。

  19. 濱綱平 より:

    単語1つ1つはシンプルな中学生で習う英語ばかりですが、あなどれないですね。

  20. be friends forever より:

    Hello this is be friends forever Speaking. How may I help you?

    やはり、覚える事や知識にフォーカスするよりも伝える事に軸足を置いて、英語を学ぶスタンスが大事だといったような内容を語られている、ゆき先生のコメントに同感致しました。

    自分自身の名前に置き換える事で、実際にネイティブSpeakerと会話しているリアリティ感と緊張感もあり、ベリーグットな内容に感謝です。。。

    精一杯頑張って、少しずつでも英語をマスターしつつ、ネイティブSpeakerとの会話を楽しめるようになりたいです。

  21. ながひら より:

    20回繰り返しは問題ありませんが、自分の名前のところはビジネスにおいて名字にするべきでは?と感じました。

  22. まこと より:

    早速アンチョコ作成します。

  23. Masa より:

    繰り返し発音することにより、一連の流れで言葉が出てくるような気になります。
    単語ではなく、シチュエーションに合った意味ある文章をたくさん発音し、記憶していくことが英会話の基礎になっていくのだと感じることが出来ました。

  24. Ino~! より:

    電話の転送は問題なかったのですが、積極的にサポートしたことはなかったです。これからは、ちょっと、積極的に話してみようかなって気になりました♪

  25. tonakai より:

    ひと月に1-2回、ネイティヴからの電話を受けます。外線音が鳴るとドキドキものでしたが、これからはアンチョコを準備して余裕を持って対応したいと思います。

  26. ターさん より:

    Howをつけるのですね。メルアドを教えるというのも良い考えですね。テンパった時に使えそうです。最後の注意事項はさすが英語圏の対応ですね。

  27. simpsoil より:

    20回やると確かに覚えられる気がします。PDFの他のフレーズからも一つは20回繰り返します

  28. けい より:

    勧誘や変な電話が多い昨今です。 いきなり名前を名乗るのではなく
    This is ○○ company. How may I help you?
    では、どうでしょう?

  29. マッチャン より:

    実践的な会話シーンで、役立ちます。

  30. cm.keiko0204@gmail.com より:

    今回のフレーズは言いやすかったですが、電話の第一声ということで、明るく大きな声でということを心掛けていうようにしました。
    そうすると、自然に笑顔になって話していることに気づきました。

    ダイアログのなかで、~と話したいというのにreachという単語を使うということを初めて知りました。あと、work over in accounting,transfer you over for accounting
    などの前置詞の使い方を見て、自分では思いつかないと思いました。

  31. 加藤, T より:

    1日目以降の動画講座は次々と出ていたことに気付きませんでしたが、これから急いでやります。

     

    今回の分ですが、

     

    Hello this is Tsiyoshi Speaking. How may I help you?

     

    この受け答えの文はなじみがありましたが、次の

    I was trying to reach Jim. は、初めて聞いた表現でした。

    と思っていたら、PDF file の方にはもっとたくさん知らない表現が載っていました。

    その中で、気になるところが二箇所ありました。

    1.What number you are trying to reach? は、What number are you trying to reach? では?

    2.I’m sorry didn’t hear that could you repeat it? は、I’m sorry I didn’t hear that. Could you repeat it? では?

    ご教示頂けると大変嬉しく思います。

  32. audi1622 より:

    本日のポイントは以下の3点でした。

    1.ゆっくりと一言一言綺麗に伝える。

    2.部署の名前・役職はあらかじめ英語で言えるようにしておく

    3.最低限のアンチョコにはすぐに出せるようにしておく

    What can I do for you ?も相手には失礼にならないでしょうか?

  33. cellosweet より:

    20回復唱しました!

    このフレーズを使う場面を妄想して、左手は電話を持つポーズ、右手にはペンを持っているイメージで、そして、笑顔でやってみました。

    繰り返し音読することで、自然とフレーズが入ったような気がしします。あと、口を大きく開くことを意識したところ、口角のあたりがじんわり温かくなりました。

  34. chobi より:

    Hello this is chobi speaking.How may I help you?

    をピックアップしました。まずは第一声が大事だと思いますので、ここを落ち着いて言えるようにします。毎朝唱えないと忘れてしまいそうなので、アンチョコ作りつつ、ぶつぶつしてみます。

  35. mase5 より:

    いつも現場で本当に使える実践的な内容を教えてくださりありがとうございます!

    自分の名前だけだと違和感があったので、フルネームで練習してしまいました。May I help you?の前になんでhowがいるのかと思っていましたが、既に電話に出ている状況なので、お手伝いするかどうかではなく、どうやってお手伝いするかが重要になってくるのかなあ、と腹落ちしました☻

  36. 匿名 より:

    他の方も書いていますが、He works over in accounting.のoverが新鮮でした。

    明日も楽しみにしています。

  37. Alpha より:

    さすが経験されてきただけあって、気持ちの落ちつけ方が、とても理にかなっていて実践的だと思いました。教材も内容が充実していて手ごたえ感じました!

    ☆本日の練習フレーズ☆
    Hello this is ○○ speaking.May I help you?

  38. Namiking より:

    30回復唱しました。最後の方は口が回らなくなりましたが、このフレーズを考えずに反射的に言えるようになれたらいいなと思いました。

  39. quo より:

    Hello this is Tomoe speaking.

    How may I help you?

     

    mayの前にHowがつくのですね。

    自分の苗字ではなく名前を名乗るのがちょっと恥ずかしさもあります。

    昨日のフレーズもまた練習してみました!

  40. natto1129 より:

    Hello this is natto1129 speaking. How may I help you?

    まずmay I~の後にHow がつくケースを学びました。

    次に繰り返し練習してみると、speaking の発音を決めるれば全体がかっこ良く聞こえるのではと思いました。ネイティヴに試してみたい(^^)

  41. takareo より:

    May I help you ?の前に How をつけるのが新鮮でした。意味としてはその方が親切ですよね。

    他のセンテンスも今まで自分が使っていた言い回しとは微妙に違うものがいくつかあり面白いです。それぞれ声に出してリピートしようと思います。

  42. Meg より:

    Hello this is Megumi speaking. How may I help you?

    少々多めに30回唱えておきました。

    大きくはっきりとお腹から声を出すのがコツですね。

    そのあとの

    I was trying to reach Jim.

    この表現は知りませんでした。

    ここも50回くらいやっておきます。

  43. mariyan より:

    相手の名前を尋ねる時、

    May I have your name, please ? 

    しか使っていなかったので

    May I ask who is calling ? 

    も今後使ってみます。

    また、自分の事に置き換えて覚える、

    がとても参考になりました。

  44. Takaya より:

    幅が広がるフレーズです!

    Nativeの表現らしく感じますが、何でも慣れるため今日も練習します。

    返しのスピードも近づけるよう何度もリピ練習しました。

    No worries, you want me to transfer, you over to accounting?

  45. Missy より:

    ネイティブの会話がとてもいいです!

    No worries, He works over in accounting. など、なかなかスラット出てこない

    フレーズも、何回も聞いて、口からスムーズに出てくるようにしたいです。

    Yukiさんの、Transfer時に注意しましょう。も現代的な問題で、考えさせられます。

    情報流出の問題など、確かに気を付けなくてはいけませんもんね。

    実践的でビジネスシーンでリアルに使える、会話や情報、ありがとうございます!

  46. 匿名 より:

    He works over in accounting.

    He works  over in Human Resources. (小文字でもいいようですね)

    He woorks in general affairs department.

    経理部、人事部、総務部

    これくらいは覚えていたいです!

  47. corocoro より:

    今まで Hello,this is … speaking. May I help you?

    と言っていたので、今後はhowも付け足してみます。

    実践的でとても参考になります。

  48. buchi-neco より:

    It's great to talk with you finally.は知りたかった表現です。メールのやり取りはあるが会ったことはないのでなんと言うのか、と考えたことありました。メールでも

    it's nice to contact to you!と送ってきてくれた人がいて好印象でしたし、nice to  meet you みたいな表現がこんな風に使われるんだなぁと発見でした。なので今回の表現も納得です。

  49. juneberry より:

    He works over in ~~~. のoverはとっさになかなか出てこないですね!

    He works over in accounting.

    transfer you over to acciunting

    overは動きの方向を表していつのでしょうか?

    感覚的に使えるようになりたいです。

     

     

  50. swanti より:

    Hello this is Saori speaking.How may I help

    you?

    I am ではなく、This is を使う点が勉強になりました。This is Saoriで息切れする(笑)speakingも忘れないようにしたい。

    何がのWhatになりそうですが、Howを使うこともしっかりと覚えたいです。

     

Namiking へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA