「トレーニングセミナーへの参加は全ての従業員にとって必須です」

今日もTOEICに役立つフレーズと応用文をご紹介していきます。

今日すごく心がけていることがあって、実はYouTubeすごく見てくださっている方がメールをくださったんですけれども、Yukiさんすこし気になりますと。毎日お仕事すごく忙しいんでしょうけれども、猫背過ぎませんか?って前回すごく言われたんですね。

なので今日はしっかりと背筋を伸ばしてやっていきたいなという風に思います。

今日のフレーズ

Attendance is mandatory(出席は必須)

フレーズの説明

Attendance=出席  be mandatory=必須、必ずやらなくてはいけないこと

よく外資だと会社の中でそれはmandatoryなんだよねとかいう用語が飛んでいるんですけど、必ずやらなくてはいけないことという意味です。

今日の応用文

”Attendance at the training seminar is mandatory for all employees.”

(トレーニングセミナーへの参加は全ての従業員にとって必須です)

最後の”employee”というのは「従業員」という意味になります。よく”employee”っていうのがTOEICにすごくよく出ますので、セットで覚えてください。

”mandatory”はルー語でも飛び交っているすごく出る単語ですのでしっかり覚えてください。

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それでは以上です。

「プレゼンテーションの後に休憩をとる」

今日はすごく簡単だけど知っておくとすごく便利なものです。意外と咄嗟にでてこない系ですので覚えてしっかり使っていただきたいなと思います。

今日のフレーズ

take a break(休憩をとる)

フレーズの説明

昔キットカットっていうお菓子ありましたよね。今もやってるのかな。あれはhave a breakって言ってますよね。あれで私 break の意味を知ったんですね。それで中学で習ってbreak が壊れる、破れるってし知ってへ~って思ったんですね。

だから結構CMとか商品名って日本人って恰好つけて英語にするのでスーパーも英単語学習にいい場所かなと思います。それは置いといて、応用文いってみましょう。

今日の応用文

“We will take a break after the presentation.”
(プレゼンテーションの後に休憩をとる)

私も結構セミナーの時に「ここまで説明したら休憩します」って言ったりするので使えると思います。

すごく不思議なもので膀胱って緊張してると感覚なくなるじゃないですか。だからセミナーやってるとみんなはトイレ行きたそうな顔してるんですけど自分はガンガン水飲んでるのに全然トイレ行きたくならないんですね。だからtake a breakって時間で区切ったり資料で区切ったりしないといけないなと思います。

全然関係ない話なんですがこういう妄想を組み込むと英語って覚えられるので是非一緒に色々想像してみるといいと思います。

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それでは、以上です。

「セミナーはそんなに面白くなかった」

今日もTOEICに役立ち日常英会話でも使えるものを紹介していきます。

今日はフレーズっていうまでもない中学でも習うけれども結構大事な単語ですね。

今日のワード

interesting(興味深い、おもしろい)

ワードの説明

中学英語で止まってるとおもしろい、だけで止まってしまいますがTOEICの中でどのように使われているかをご紹介したいと思います。

今日の応用文

“The seminar was not so interesting.”
(セミナーはそんなに面白くなかった)

これ、自分でもセミナーやるのでもし自分のセミナーで言われたらしんどいなと思います。

セミナーって資料を作って話すんですけれどそこにいる人に伝えないといけないからすごくエネルギーを使うんですね。セミナー終わって帰宅したらパターって寝ちゃうんです。

それぐらい情熱をかけるものなので、つまらないって言われちゃうと終わりだし、もしかしたらつまらないって言われるくらいのセミナーってそんなに情熱かけてないのかなとか妄想しちゃいますね。

いずれにしても中学でも習っているinterestingというのは実生活ではこのように使われているということを知っていただきたいなと思いました。

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それでは、以上です。

「さまざまな特性を備えています」

今日もTOEICに役立つフレーズ紹介していきます。今日は単語です。覚えておくといい単語なので選んでみました。

今日のワード

capability(特性)

ワードの説明

本当によく出てくるんですね。 聞いたことはあるけれど、意味が腹落ちしていないので 少し話に遅れてしまうということがあるんですね。

皆さんの脳裏にはしっかり焼き付けたいなと思い 選択しました。

今日の応用文

“The new computer has several capabilities.”

(新しいコンピューターはさまざまな特性を備えています。 )

several=いくつかの capabilitiesで複数にしています。

capabilityって発音難しいですよね。 結構舌噛むと思うんですよね。 口の開け閉めを軽快にやるといいと思うので 頑張ってやってみてください。

今日は、簡単で聞いたことあるけれど 腹落ちしていないcapabilityを どうやって使うのか、また発音を小気味よくやる ということを覚えていただいて レッスンを終わりにしたいと思います。

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それでは以上です。

「セミナーを主催する」

今日もTOEICに役立つフレーズをご紹介していきます。

今日のフレーズなんですが、 確かにTOEICにもでてくるのですが 私みたいにセミナーをやる人間にとっては 使えるなぁ とすごく思います。

やっぱり人間って私使えるかもと思うと覚えるし へぇこんな表現があるんだぁと思うと忘れてしまうものなので 使う方はもちろんですし、使わない方も 自分が使うんだったらどんなんだろう と思いながら やっていただければなぁと思います。

今日のフレーズ

lead a seminar(セミナーを主催する) 

フレーズの説明

私は毎月か2ヶ月に一回セミナーをやっているので、 “I lead a seminar every two month.” になるのかなぁと思います。

今日の応用文

“John Smith will be leading tomorrow’s seminar.”

(ジョン・スミスさんは明日のセミナーを主催することになっている)

文法でいうと 未来進行形ですね。 そんなことは考えずに、覚えていただければなぁと思います。 主催するというと違う単語が出てきそうなんですが セミナーの時は lead を使うのでしっかりと憶えておいてください。

しっかり覚えるためには 書出したり、シャドウイングしたり、ディクテーションしたり 色々方法はあります。 もし方法が分からないかたは メルマガ登録して、質問してみてください。

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それでは以上です!