今日もTOEICのPART5に役立つ表現をご紹介します。

今日は「現金で払う / クレジットカードで払う」

というのを英語で言えるようになりたいと思います。

 

そのためのクローズアップフレーズは、

"pay by cash" です。

クレジットカードの場合は、"pay by credit card" というようになります。

"by" を使うのがポイントです。

 

これを応用して、

例えばクレジットで払っても現金で払っても関係なく

サービス料は課金されるよという風に表現する場合ですが、

"Customers will be charged a service fee wheter they pay by cash or by credit card"

と言うことが出来ます。

 

"service fee"  は「手数料」という意味になります。

「クレジットカードを使っても現金で払っても手数料が課金されるよということには変わりがない」

という表現になります。

 

これはTOEICで非常に出てくるので覚えて頂きたいのとともに、

海外旅行に行った時に、それが使えるのか、クレジットカードは大体使えますけど、使えるのか?

現金払いだけなのかをこの表現を使って確認することが出来るので是非覚えて下さい。

 

それでは、記憶の定着の為に、3回声に出して言うことと、3回書き出すことと、

また寝る前に是非私に会いに来てください!