えーとですね、どうでもいい話なんですけど私すごく料理が好きなんですね。

なんか週末はすごく時間をかけて作るんですけど、このプロセスプロセス一つが楽しくて、しかも自分が研究した結果を味で確認できるし、こう友達とか家族に食べてもらったりすると、フィードバックをもらえるのですごく好きです。

えー全然関係ないんですけれども、今日はその「チェックしてもらう」という意味では似ているかもしれませんが、エアコンが壊れたらチェックしてもらわなきゃ確認してもらわなきゃっていうのを英語で言えるようにしたいなという風に思います。

今日のフレーズ

get ~checked out(~がチェックされる、~を点検させる)

フレーズの説明

check out=チェックする、点検する

getをつけることによって「~してもらう状態になる」っていう意味です。

これは英語独特の表現なのでちょっと最初わかりづらいと思いますが、そのうち慣れますので最初のうちは英文自体を覚えることをお勧めします。

今まさに9月の真ん中で今年は結構涼しいですけれども9月って普通まだまだ暑い時期です。

そういう時にエアコンが壊れたら大変なことになると思いますので、そのことを英語で言えるように”check out”使って言ってみましょう。

今日の応用文

“We need to get the air conditioning checked out.”

(私たちはエアコンを点検してもらう必要がある)

これで”air conditioning”いわゆるエアコンですね。エアコンがチェックされる(見てもらう、点検してもらう)必要があると思うという意味になります。

“get”なんかよくわかんないなーと思うんですけど、”get”っていう言葉を入れることによって、「~の状態になる」ってことなんですね。

なので”cheked out”される状態になる、点検される状態になるってことなのでこういう風に”get”を使います。

繰り返しになっちゃって申し訳ないですけど、慣れるまで頑張っていただく形になるので頑張りましょう。

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それでは、以上です。