今日もTOEICのPart3に役立つフレーズをご紹介します。
今日は、「~のはず」というのを英語で言えるようになりたいと思います。
今日のフレーズ ~のはず
Yuki
be supposed to~(~のはず)
応用文 出てくるはずのボトルが自動販売機から出てこなかった
Yuki
The bottle didn’t come out of the vending machine like it’s supposed to.
(出てくるはずのボトルが自動販売機から出てこなかった)
ポイントは、”vending machine” 「自動販売機」という意味です。
当たり前に出てくるはずのボトルが出てこなかった事から、文末に”supposed to”がついて「出てくるはずのものが」という意味になります。
”it’s supposed to”がなくても文の意味は通じますが、この文章が出てきたときに問題が解けるように「自動販売機からボトルが出てこなかった」という点に注目していただければと思います。
まとめ
今日のフレーズはこちらです。ぜひ活用してみてください!
・be supposed to~(~のはず)
・The bottle didn’t come out of the vending machine like it’s supposed to.
(出てくるはずのボトルが自動販売機から出てこなかった)
こちらもぜひご確認ください!
それでは今日は以上です。
文末で・・・,I suppose だと「~だよ、多分」みたいな推測になるんですね。一方、it’s supposed toだと「~するべきはず」となって、同じ単語でも、ニュアンスが違うのが面白いですね。
The bottle didn’t come out of the vending machine.これで自販機から飲み物が出てこない、なのですね。言われると、ああ!と分かりますが、自分では思い付きませんでした。職場でたまに起こるので、すごく参考になりました。ありがとうございました。
ネイティブの投稿で、I suppose so. という投稿があったことを思い出しました。
推測や想像したことに関して使うんだなぁ、と思った記憶があります。
I think と I suppose の使い分けができるとカッコいいですね。
likeの意味が解りません!
ここは、thatだとおもいました。。。
Be supposed to~
肯定形は~することになっている、
否定形は~しちゃいけないことになっている。
Toeicのpart3の質問で出ますね❗
I’m supposed to arrive at home by seven o’clock.