今日もTOEICのpart2に役立つフレーズをご紹介していきます。

会社で、講習やトレーニングがあると思います。

年に一回の○○トレーニングや、○○ランクの人は絶対受けなければいけない講習などあると思いますが、普段の仕事と違い、講習のための事前準備などして行かないと思います。

講習に参加してこれをどうするの?となると思いますが、そんな状態を表す今日のフレーズと応用文をご紹介します。

今日のフレーズ ~することになっている

Yuki
be supposed to~(~することになっている)

 

以前にも紹介したと思いますが、大事なので何度でもご紹介しようと思います。

ではこれを使って、以前とは違う応用文をご紹介します。

今日の応用文 このノートブックで私達どうしたらいいの?

Yuki

What are we supposed to do with these notebooks?

(このノートブックで私達どうしたらいいの?)

 

レクチャーとかで配られたノートをどうしたらいいの?と聞きたい時に今日の応用文が使えます。

TOEICのpart2は、このような音声が流れて、答えを選ぶので What are we supposed to ~で「どうしたらいいの?」 をsupposed to を聞いた時点で判断できると思います。

他の箇所がよくわからなくても、答えの3つの中から、ちゃんと選べると思います。

be supposed toしっかり聞き取れるように頑張ってください。 

まとめ

今日のフレーズはこちらです。ぜひ活用してみてください!

be supposed to~(~することになっている)

What are we supposed to do with these notebooks?

(このノートブックで私達どうしたらいいの?)

こちらもぜひご確認ください!

TOEICリスニングの勉強方法

それでは以上です。