今日もTOEICにそんなに役に立たなそうだけれども、旅行でヒヤッとしない、また、旅行でヒヤッとしたときにしっかり対応できるような英会話をご紹介していきます。

今日の内容は、この間私もバンクーバー空港で遭遇したんですけれども、ターミナルについてそこから自分がチェックインする航空会社がどこか分からなかったりする時に、聞くフレーズをご紹介します。

これなんで必要かっていうとですね、荷物いっぱい持っていて歩き回らなくてはいけなくて、ターミナルについてあちらこちら航空会社のカウンターがばーっとある時にこっちかな?と思って行ったら遠回りになってしまう可能性があるので聞けるときにすぐに聞いたほうがいいかなと。

事実この間バンクーバー空港に行った時には、こっちに本当にあったのにこっちかな?と思ってある程度いっても全然ないので結局行きかう空港職員の人に聞いて、あっちだよと。

反対方向だったりしたことがありましたので、是非皆さんも今日のフレーズを使ってみてください。

今日のフレーズ

Excuse me. Can you please tell me where JAL information is located?

(すみません、JALの受付カウンターはどの階にありますか)

これはですね、”be located”で「~に位置する」「~にある」という意味になります。

日本の方が乗るのってJALかANAなので今回JALを使わせて頂いたんですけれども、空港でJALって略すことあんまりなくて”JapanAirLine”って言っていることが多いかなと思います。

なので音声は短縮ではない形で言ってみました。

この間私はバンクーバーに行くときANAを使ったんですけれども、やっぱり現地の職員の方は外国人の方は”All Nippon Air Line?”って聞いていたので、外国では略さないんだなとい風に思いました。

略すると聞こえにくいのかなという風に思いました。

なので今日のフレーズを使ってターミナルに着いたら間違って余計に歩かなくて済むように使ってみてください。

 

こちらも是非ご確認下さい!

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それでは以上です。