さっき、マックを買ってきてもらったので食べたんですけど、やっぱりチキンマックナゲットってすごいおいしいなぁと思いました。フライドポテトがずっと好きだったんですけど、あれって英語だとなぜかフレンチフライって言って、ヨーロッパとアメリカが仲が悪かった時にフレンチフライっていうのやめようっていう話もあったみたいなんですけど、なんか年齢が上にいくにつれてナゲットのほうがおいしいかなぁって思ったりします。

それでは、TOEICのPart6と7に役立つフレーズをご紹介します。

今日のフレーズ

the following year(翌年)

なんでかなぁ?っていろいろ考えちゃうんですけど、翌年というのは「The following year」ていうのを覚えちゃいましょう。

応用文

The following year, they won the championship in Japan.

(翌年、彼らは日本の選手権で優勝した)

これはですね、翌年そのチーム、彼らは、championship、要は選手権を、日本で開催された選手権でですね、優勝した、勝ったという意味になります。

wonというのはwinという勝つという動詞の過去形です。で、championshipというのは選手権という意味になります。

たぶんおそらくですね、この文の前にタラタラとこのチームがなかなか勝てなくてとかミスがあって優勝を逃してという文章があって、その翌年無事に優勝できましたよという文章になっているかなと推測します。

TOEICはですね、文の流れから理解するというのもアリなんですけれども、やっぱり一つ一つの単語を理解することによって、前の部分が分からなくてもこの部分が分かったりということを繰り返すと点数が上がったりしていくものですし、「The following year」というのは日常会話でもいっぱい使えるものですのでぜひ覚えてください。

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TOEIC長文の勉強方法

それでは今日は以上です。