お聞きいただいて分かると思うのですが、結構声がやられてるんですが、昔見たテレビで、確か中学くらいだったと思うんですけど紅茶キノコを育ててるおじさんがいて、紅茶キノコを飲んでいると声が艶やかだって言って、すっごく気持ち悪い紅茶キノコを思い出すんですけど、なんか私ものどを大事にしたいので手を付けてみようかなと思ってます。

紅茶キノコの作り方がわかる方、こちらまで連絡ください。

それでは、今日もTOEICに役立つフレーズをご紹介します。

今日は、~にいるよとか、~に行くよという意味になるのですが、なんかそれ「go」とか「went」でいいんじゃないの?と思うかもしれないんですが、違う表現があるのでご紹介します。

今日のフレーズ

I will be in ~(~にいる、~に行く)

なんかやっぱり簡単じゃんって思うかもしれないんですが、TOEICによく出る表現を使って応用してみましょう。

応用文

Jayne, Patrick and I will be in London for business from July 13 through 18.

(ジェーン、パトリック、私は7/13-18に仕事でロンドンに行きます)

これは登場人物がいっぱいいますが、ジェーンさんとパトリックさんと私はロンドンにいます。ここでI will be in London を使ってますね。で、どれぐらいいるかというと、from July 13,  Julyというのは7月なので7月13日から18日までという意味になります。

“go”だと「行く」という行為なので、着いてからそこにいる、滞在するという時ってなんて言うんだろうっていろいろ考えちゃいますよね?で、滞在する、着いてからずっとそこにいるから現在完了形かな?とかいろいろ迷っちゃうんですけれども、そういうことを考えずに”I will be in ~”で「~にいついつまで滞在します」と簡単に言えますので、あまり深く考えずに時制も忘れて今日のフレーズを覚えて、滞在期間を表現していただければと思います。

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TOEIC長文の勉強方法

それでは以上です。