今日から土曜日だけ、少しTOEICから離れたけれども英語にすごく役立つフレーズをご紹介していくということで、まず最初の試みで、海外旅行に行って具合が悪くなったときに英語でなんて伝えるか、そういうものを少しずつご紹介していきたいと思います。

ということで、具合が悪くなったら自分の症状を説明しなくてはいけないと思うので、それを英語で言えるようになりましょう。

今日のクローズアップフレーズ

my ○○ hurts(私の○○がすごく痛い)

応用分

My head hurts.

(頭が痛い)

他には、My stomach hurts.で、stomachは胃袋という意味になるんですけれども、すごく胃が痛いという風に言えます。

内臓だけじゃなくて、例えばMy knee hurts. Kneeって膝ですけれども、My knee hurts.(膝が痛い)とか、My finger hurts.(指が痛い)とか、内臓以外の部分的なところ、体の部分も言うことができるので、ぜひ覚えてください。

分解して説明すると、hurt(s)というのは痛むという意味です。なので、私の○○がhurtsするって本当に、文型を覚えていない方はいるかと思うんですけれども第1文型で説明できるので、一番簡単な医療英語、自分の症状を説明する英語だと思うので、ぜひ覚えていただいて、海外に行って調子が悪くなったらぜひこの単語だけでもいいので、とにかく場所とhurtsが言えればいいのでぜひ覚えて使ってみてください。

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それでは今日は以上です。