今日もTOEICの主にリーディングのところに、でてきそうなフレーズをご紹介していきます。

日本はあんまりないんですが、海外はスピーチ文化があります。

アメリカは小学生、下手したら幼稚園のときからパブリックスピーキングという人前に立って、人に影響を与える(influenceする)スピーチをするように教育してます。

日本はそういう文化がないので、社会人になってから必死になって追いついていくような感じがします。

私も外資系の会社に入って初めてそういうことを、一生懸命考えたりして勉強して、さらに人前だけでなく外国人の友達の前でも話せるようになればなぁ・・と思い、いろいろやってきました。

そんな前置きなんですが 、そんな思いをイメージしながら覚えていただければと思います。

今日のフレーズ 基調演説のスピーカー

Yuki
A keynote speaker(基調演説のスピーカー) 

 

keynote speachを基調演説といったりするんですけど・・keynote speakerで基調演説のスピーカーとなります。

普段はあまり使わないと思うんですけど、 TOEICでこれが流れてきたり、書いてあったりしたときにkeynoteってなんだっけ?とならないようにしっかり覚えていただきたいなと思います。

 

今日の応用文 会議の基調スピーカ-はジョンウィルソンになるだろう

Yuki

The keynote speaker at the conference will be John Wilson.

(会議の基調スピーカ-はジョンウィルソンになるだろう)

 

will beなので未来形です。

前置詞が不得意な日本人にぜひ覚えてほしい at the conferenceは、「会議で」というときにatを使うのがポイントです。

 

英語を勉強しながらTEDなどを見てみると、英語と同時にアメリカ人のうまいスピーチもインストールできるので、ぜひ文章だけでなくて、いい媒体を使って勉強していただければと思います。

まとめ

今日のフレーズはこちらです。ぜひ活用してみてください!

A keynote speaker(基調演説のスピーカー)

The keynote speaker at the conference will be John Wilson.

(会議の基調スピーカ-はジョンウィルソンになるだろう)

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TOEIC長文の勉強方法

それでは以上です!